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NOTE
カニングハムのカバー画像

日曜日は、IKEAでのちょっとした用事の後、VIRONのブラッスリーへ🍽️ キノコのオムレツ、バゲット、アイスカフェオレを注文🥛

一部に陽が差していて、写真に収めたかったけどあんまり上手くできなかった。 食べ終わった後は、映画の時間まで少し読書📕

店頭ではクレープも売ってたけど、店内に持ち込みできなそうだった。 でも、店内でもデザートを頼めるみたいだったから、クレープとかデザートでまた来たいな✨

ブラッスリー・ヴィロン 渋谷店

🚶🍰🚶🍳🚶🥖🚶

遅めランチと読書の後はVIRONからも近いユーロスペースへ🎥 予約していた『カニングハム』を鑑賞!

カニングハムも、ラウシェンバーグを追いかける中で名前を知っただけで、今まで実績や作品はあまり知らなかった。でも、私なりに言語化するとしたら、何となくコンセプチュアル・アート味を感じたかも。

そこに動きはある。 音もある。 色もある。 衣装もある。

でも、私には感情が見えにくく、強く揺さぶられる感じでもなく…

肉体での表現とはなんなんだろうと考えた。💃🏻🕺

途中、ラウシェンバーグやジョン・ケージも出てきて、カニングハムとの関係性は、以前本で読んだ通りなんだなと再確認できた。

アーティスト同士が影響し合いながら、一緒に新しい表現をつくっていく関係性に惹かれる。 ちょっと羨ましい。

ナムジュン・パイクの映像とかも気になってるけど、ワタリウムもあるし迷い中🌀

※2026/09/03 編集・加筆